後藤あい
AI / DX / SNS
AI活用・業務効率化・SNS運用支援

自分の会社で、
先に全部やってみました。

4姉妹の母、教室歴14年、2026年に法人化。
請求書も、SNSも、在庫も、自分の手でAIに組み替えてきた経営者が、 同じ規模の会社の「うちの場合はどこから?」を一緒に見つけます。

3分でわかる AI化診断 自社でやってきたこと
14教室運営
9,500累計受講者
20本+自社で作った業務ツール
4姉妹の母

こんなお困りごと、ありませんか

Pains

できること

Services

大きなシステム導入はしません。今やっている作業を、AIで楽にするだけです。

01

事務・書類のAI化

納品書から請求書、議事録、契約書、経費の記録。毎月同じ形で作っているものから順に、AIが下書きして人が確認する流れに変えます。

時間を返す
02

発信の仕組み化

Instagram・Threads・LINE・ブログ。ネタ出しから投稿・配信までを型にして、社長が頑張らなくても回る状態にします。

続く発信
03

小さな社内ツールの内製

在庫、顧客カルテ、予約、売上の見える化。数百万円のシステムを買わずに、自社に合った小さな道具を一緒に作ります。

数字が見える

自社でやってきたこと

Works in our own company

コンサルの話ではなく、自分の会社で実際に動いているものです。

納品書 → 請求書の自動化

工場から届く納品書を読み取り、案件・生徒さんと紐付けて請求書まで自動作成。月末の事務が数時間から数分に。

SNSの毎日自動投稿

投稿の下書きをAIがまとめて作り、スマホで承認したものだけ毎晩自動投稿。長い動画から短い縦動画への編集も自動化。

在庫と発送の連携

オンラインショップの在庫を自動で管理し、宅配伝票の一括作成と追跡番号の通知まで一気通貫に。

ブログの自動反映・経費ノート

アメブロの記事を毎朝ホームページに自動転載。経費の記録はスマホで開くクラウドノートに。

生徒・顧客管理システム

案件、生徒さん、見積もり、メールを一つの画面で管理する自社システムを、外注せずに構築・運用中。

地域活動・講座への展開

ロータリークラブの活動アーカイブサイト、経営者向けマンツーマンAI講座、講座運営者向けの3ヶ月グループ講座など。

3分でわかる AI化診断

Where to start

5つ答えるだけで、「うちの会社はどこから手放すか」のタイプと最初の一歩が出ます。

Q1 / 5

一番時間を取られている仕事は?

Q2 / 5

今、その仕事はどうやっていますか?

Q3 / 5

人に任せる、という点では?

Q4 / 5

AIはどのくらい使っていますか?

Q5 / 5

3ヶ月後、こうなっていたら嬉しいのは?

Type A

まず「事務」を手放すタイプ

毎月同じ形で作っている書類がある会社は、AI化の効果が一番早く出ます。理由は簡単で、「型が決まっている仕事」はAIが最も得意だからです。

私の会社での実例
  • 工場の納品書を読み取り、請求書まで自動作成(月末の数時間が数分に)
  • 会議の音声から議事録・承認文書をAIが下書き
  • 契約書・規程のたたき台をAIで作り、税理士さんに確認だけ依頼
最初の一歩
  • 「毎月必ず作る書類」を1つだけ選んでください。それをAIに覚えさせるところから始めます
Type B

「発信」を仕組みにするタイプ

発信が続かないのは根性の問題ではなく、「ネタ出し」と「投稿作業」が同じ人の同じ時間に乗っているからです。ここを分けると、社長が頑張らなくても回ります。

私の会社での実例
  • 投稿の下書きをAIがまとめて作り、承認したものだけ毎晩自動投稿
  • 長い動画から短い縦動画を自動で切り出し、字幕まで
  • アメブロに書いた記事を、毎朝ホームページに自動転載
最初の一歩
  • 過去に反応が良かった投稿を5本だけ集めてください。そこから「御社の型」を作ります
Type C

「数字と情報」を一か所にするタイプ

情報が散らばっている会社は、探す時間と確認の時間で1日が終わります。大きなシステムを買う前に、自社に合った小さな道具を作る方が早くて安いです。

私の会社での実例
  • オンラインショップの在庫と宅配伝票・追跡番号を自動連携
  • 案件・生徒さん・見積もり・メールを一画面で管理する自社システム
  • 経費の記録を、スマホで開けるクラウドノートに
最初の一歩
  • 「探すのに時間がかかる情報」を3つ書き出してください。一番多いものから一か所にまとめます

診断結果が自動で入力されます。送るだけで、私が直接お返事します。

ご相談からの進め方

How we work
  1. 30分の相談(無料)今の仕事の流れを聞かせてください。この時点で「うちはここから」がほぼ決まります。
  2. 作業の棚卸しAIに渡す作業と、人が持ち続ける仕事に線を引きます。判断・戦略・お客様との関係は、人の仕事です。
  3. まず1つ動かす完璧を目指さず、一番効く1つを動かします。動いたものを見てから次を決めます。
  4. 使いながら育てる社長や社員の方が自分で直せる形で残します。私がいなくなっても回ることがゴールです。

プロフィール

Profile
後藤あい

後藤 あい

株式会社Lavique 代表取締役

広島県福山市でポーセラーツ教室Papillonを14年運営。累計約9,500名の生徒さんと関わりながら、オリジナル転写紙のデザイン・製造・販売、講師育成、オンラインショップ運営まで手がける。

2026年、株式会社Laviqueを設立。教室の事務・発信・在庫管理を自分の手でAI化してきた経験をもとに、経営者向けのAI講座・業務効率化支援を開始。4姉妹の母。

「作業はAIに、変化を生む関わりは人に」が信条。AIで生まれた時間は、お客様と向き合う時間に返します。

ご相談・お問い合わせ

Contact

「うちの場合はどこから?」の段階で大丈夫です。30分の相談は無料です。LINEが一番早くお返事できます。

教室名義のLINE公式アカウントですが、後藤本人が直接お返事します。

会社概要

Company
会社名株式会社Lavique(ラヴィーク)
代表取締役後藤 あい
設立2026年5月
所在地広島県福山市
事業内容AI活用・業務効率化・SNS運用の支援・講座/ポーセラーツ教室の運営/オリジナル転写紙のデザイン・製造・販売・輸出入
Instagram@papillon__ai